スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

猛炎鳥vs炎鳥

昨日、実装された第4陣「賤ヶ岳の戦い」
と、同時に新たな生産として「猛炎鳥」系が追加されました。

しかしながら、この「猛炎鳥」系、レシピを見て驚愕された方も多かったのではないでしょうか?w

( ゚д゚)
(つд⊂)ゴシゴシ
(;゚д゚)
(つд⊂)ゴシゴシ
 _, ._
(;゚ Д゚)

みたいな…

大丈夫です!私もその中の一人です!!

その理由は、前回の「炎鳥」の上位となる「猛炎鳥」の材料費が思っていた以上に上位過ぎたことですw

それぞれの材料を比較してみると、
炎鳥→緋色の羽×5 金箔×4
猛炎鳥→緋色の羽×8 金箔×20

緋色の羽は、前回の5個から1.6倍上昇の8個を使用。
金箔にいたっては、4個から5倍の20個と大増量
5倍とか界王拳じゃないんだから…

明らかに貫の回収に来ています、、、
本当にありがとうございましt(ry

材料についてはこんな感じでしたが、肝心の性能はどうなったかというと、
炎鳥の長絹→基本88 1.6倍140.8
猛炎鳥の長絹→基本92 1.6倍147.2

炎鳥の縫箔→基本74 1.6倍118.4
猛炎鳥の縫箔→基本77 1.6倍123.2

それぞれ基本が+4と+3の上昇ですが、1.6倍を比較してみると結構大きな違いになっている気がします。
長絹は140クラスの幅が広がり、縫箔はついに120クラスに突入しました
新生産が追加されるたびにそうなのですが、最高性能(防御)を目指すなら最新の猛炎鳥系一択のようです。

また、今回の第4陣から生産に関わる大きな変更点があります。
それは「生産潜在の低下の撤廃」です。
それについても炎鳥と猛炎鳥で比較してみると、
炎鳥→生産潜在(基本)1322
猛炎鳥→生産潜在(基本)2425

その差は1000以上…
うーむ…思っていた以上に差があります。

仮に100回ノックしたとして、入る潜在が10万以上も違うというのはかなり大きいのではないでしょうか?
但し、ノックに掛かる費用にもかなりの違いは出ますがww

最高性能・高潜在の「猛炎鳥」と低コスト・ローリスクの「炎鳥」
どちらも一長一短ありますが、今後の市の動向と売れ行きをじっくり見て行きたいと思います


ああ、グラについてはノーコメントでお願いしますwww

テーマ : 信長の野望online〜新星の章〜
ジャンル : オンラインゲーム

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

今週の市順位
10位
著作権
1. 『信長の野望 Online』に関わる著作権、その他一切の知的財産権は、株式会社コーエーに帰属します。 (C)2003-2010 KOEI Co., Ltd. All rights reserved.
2. このホームページに掲載している『信長の野望 Online』の画像は、『信長の野望 Online』の有効なアカウントをお持ちのユーザーのみに株式会社コーエーが使用許諾を行ったものです。
プロフィール

Author:杜若宗介
活動サーバー→萌黄
生産依頼は、最近インの頻度が不安定なので時間がかかりますことをご了承願いします。

最新記事
最新コメント
リンク
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。